live

12:00~ 18:15~ 初田悦子(Vo.) sopport わたなべゆう(Gt.)

10代の頃より歌手活動を始めるも、お腹に娘を授かり24歳で結婚出産により一時活動休止。27歳で活動再開。日本テレビオーディション番組「歌スタ !!」に出演し、hitomiの『LOVE2000』などさまざまな作品を手がける音楽家 鎌田雅人氏のプロデュースにより『きみのママより』でSMERecordsから30歳でメジャーデビュー。

http://www.hatsutaetsuko.jp

12:45~ 18:40~ わたなべゆう(Gt.)

岡山県出身 2006年にフィンガーピッキングコンテストで優勝。
それを受けて翌年アメリカカンサス州で行われたウォルナットバレーフェスティバルに日本代表で出場。
2015年、活動10周年を記念して絵本とCDの作品『マクの約束』と『バクの夢を』2枚同時リリース。
2020年、活動15周年を記念してベストアルバム『Gerbera for you』と『Beside you』を2枚同時リリース。 現在は年間200本以上のライブを全国で行いながら、アメリカ、タイ、香港、中国など海外での演奏活動も積極的に行う。
心に届く温かい音色は老若男女問わず圧倒的な支持を得ている。
https://www.watanabeyu.info

14:00~ 19:10~ Ka-Na(植村花菜)

8歳の時、映画『サウンド・オブ・ミュージック』を見て、その世界観に感銘を受け、歌手になることを決意。
2002年1月、独学でアコースティック・ギターと同時に、作詞・作曲も始める。わずか2週間でオリジナル曲を完成させ、川西能勢口駅前などの路上でライブを行うようになる。10月には「服部良一記念大阪音楽祭 ザ・ストリートミュージシャン・グランプリ’02」に出場。オリジナル楽曲「背中」を歌い、1200組の中から見事グランプリを獲得。
2005年5月11日、シングル「大切な人」でメジャーデビューを果たす。
2010年3月にリリースしたミニアルバム『わたしのかけらたち』に収録された「トイレの神様」が各方面で驚異的な反響を呼び、オリコン・有線・着うた(R)ランキングなどの各チャートで、上位を長期的に賑わすロングヒットを記録。7月には上海万博で、初の海外パフォーマンスを大成功させる。「トイレの神様」はドラマ化、小説・絵本化され、東京・大阪ではギャラリー展も開催されるなどの社会現象となる。同曲は2010年11月にシングルカットされ、「日本レコード大賞」で優秀作品賞と作詩賞のW受賞。「NHK紅白歌合戦」への初出場も果たし、2010年を代表する1曲として、多くの人に愛される曲となった。
2011年、仕事で訪れたアメリカテネシー州のナッシュビルで、日本とアメリカの文化や価値観の違いに衝撃を受け、翌年2012年にギターを一本抱えて、一人で約2ヶ月間の音楽武者修行を敢行。ニューオリンズ、ナッシュビル、NYなど、各地でストリートライブや飛び入りライブをする日々を送る。
2013年1月29日、前年のアメリカ一人旅で知り合ったジャズドラマー清水勇博氏と結婚。
2013年3月にリリースしたミニ・アルバム『Steps』は、2012年にアメリカを単独横断した経験をもとに制作。
2014年8月に第一子妊娠を発表後も精力的に音楽活動に勤しみ、初の洋楽カバーアルバム「The Covers ~60’s to 70’s~」をリリース。横浜・名古屋・大阪・東京にてJAZZ LIVEツアーを敢行し、産休に入る。
2015年1月27日第一子となる男子を出産。5月にはデビュー10周年ライブを梅田AKASO、渋谷duo MUSIC EXCHANGEにて開催。9月30日には初のベストアルバム「The Best Songs」をリリース。
2016年初夏に公開される映画『海すずめ』の主題歌に新曲「ただいま。」が起用されることとなり、記念すべきデビュー12年目となる5月11日に同曲が収録されたミニ・アルバム「愛のかたち」をリリースする。
2016年末、家族でNYへ移住。
2017年にはカーネギーホル、2018年には ケネディーセンターなど、著名な場所でパフォーマンスを行い、2018年8月27日、FCI放送局ニュース番組「FCI News Catch!」のテーマ曲「Happiness」の発表を機に、正式にアーティスト名を植村花菜から「Ka-Na」に改名。
同年秋には、スザンヌ・ヴェガのプロデューサーとして知られるスティーヴ・アダボを迎え、外国人ミュージシャンと共にEP「Happiness」を制作。そして、グラミー賞ノミネートアーティストのアリ・ヘストの前座として、東海岸ツアーを行う。
2019年1月、New EP「Happiness」を 引っ提げ、数々の著名ミュージシャンが演奏しているNYのJoe’s PubでEPリリース記念コンサートを開催。
同年夏、New EP「Happiness」の日本発売を記念して、東名阪でJapan Tourを開催 。
2020年5月、デビュー15周年を迎えた。
透明感溢れる歌声と親しみのあるキャラクターで、多くの人々を魅了するKa-Na(植村花菜)。母親となった彼女は、また新境地を拓きながら、音楽の道をひたすら歩み続けてゆく。

14:30~ 19:35~ ATOWA(あとわ)

フラットマンドリンTaro Inoueと、ギターYUKKYによる、ブルーグラスデュオ。
山、川、海、風、街、人、湖

15:30~ 20:05~ 山野 ミナ

大阪出身。 大阪芸術大学 美術学科 卒業 ジャズレコードコレクターで絵画や彫刻品などのコレクターでもある父を持つ。幼少の頃から自然とジャズやアートに触れてきた。
大学4年間では美術を学び油絵を描いていたが、在学中に出会ったミュージカルの舞台に衝撃を受け、舞台の世界を志すようになる。
ミュージカルの養成所で歌やダンス、芝居を習い数々の舞台経験を経て2010年より関西のジャズハウス中心にジャズ・ボサノヴァなど歌い、ライブ活動を開始。
2011年2月11日WBC世界タイトルマッチ井岡一翔VSオーレドン・シッサマーチャイ(TBS中継)にて日本国国歌『君が代』を独唱した。
2012年から拠点を東京に移し、活動中。
ボサノヴァ歌手である従兄弟のヒガシノリュウイチロウ氏の影響でブラジル音楽に興味を持ち、サンバやMPB、ボサノヴァなどブラジル音楽を本格的に歌い始める。
自身のオリジナル曲や、ギタリスト小畑和彦氏との合作によるオリジナル曲も多い。
2014年にはボサノヴァアルバム『Brasilian Groove featuring MinaYamano』にゲストボーカルとして参加し、独特な歌声と正確な発音で好評を得た。
2016年、ギタリストの平岡遊一郎氏をサウンドプロデューサーとして迎え、 自己の1stミニアルバム『VIROU AREIA』を発表。
軽やかで少し哀愁の漂う唯一無二の歌声で聴かせる。
2017年6月、自身の日本語オリジナル曲をキーボーディスト・ピアニストの安部潤プロデュース、世界のジャズシーンで活躍するデンマークのジャズベーシスト・Chris Minh Dokyのオーガナイズによりデンマーク コペンハーゲンでのレコーディングを無事終えた。デンマークのミュージシャン達とのコラボレーションにより美しいヨーロピアンサウンドに仕上がっている。
2017年10月から画家としての活動を再開し、2017年12月19日から24日まで銀座のギャラリーカメリアにて初の個展を開催し大盛況を収めた。
2020年7月7日から7月19日まで小伝馬町のギャラリーRoonee247fine arts企画 山野ミナ作品展「Romántica 」が開催された。また2020年9月11日から9月13日まで代官山モンキーギャラリーにて「山野ミナ絵画展」を開催。音楽ファンからアートファンまで多くの人が来場した。 日本人離れした色彩感覚と音楽的なタッチには定評がある。

■山野ミナオフィシャルホームページ
 http://minayamano.com

■山野ミナオフィシャルインスタグラム
 @minayamano

<ライブ情報>
「山野ミナのうた」
2020年11月16日(月) 南青山マンダラ
19:00オープン/19:30スタート
入場チケット 5000円+1drink
配信チケット 3000円(アーカイブあり)
入場or配信はマンダラのご予約フォームへ
https://mandala.gr.jp/aoyama/schedule/20201116/
古川 初穂(pf)
梶原 順(gt)
山下 あすか(per)

16:15~ 21:00~ Rails-Tereo(レイルステレオ Vo.&Key.)

モリカワヒロシのソロプロジェクト
大阪府出身、鳥取県在住。
2012年1st album『Pop sings Pop Things』でデビュー。Z会、イオンバイク、徳島文理大学など5つの曲がCMソングにタイアップされ話題に。
2013年2nd Album収録『走り出す』が全国ラジオ24局でパワープレイを獲得。関西テレビ『ハピくるっ』EDテーマにも抜擢される。
現在までに4枚のアルバムをはじめ、配信限定曲など多数リリース。TV-CMソングや楽曲プロデュースなど活動は多岐にわたる。
また、鳥取市の非常勤講師として小中学生に音楽の楽しさを伝える活動も行なっている。

https://www.rails-tereo.com

17:00~ 21:30~ ゆかり☆ゴスペル

シンガーソングライター、ゴスペル講師。
オリジナル曲や、洋楽や邦楽のカバー曲を歌い、心が豊かになる時間をお届けしたいと願っている。
また、英語や音楽を身近に感じるレッスン講師としても活動している。
国内外でのライブ出演、ブライダルシンガー、音楽劇や地域イベント出演など、音楽でのコミュニケーションを楽しみながら、現在の活動につながっている。
2020年4月から定期的に配信ライブを始め、温かくパワフルな歌声とトークを届けている。
2018年に3rd CD「Are You Alright」をリリース。

http://yukarigospel.com/

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三角
©2020 ROSE FESTA ALL RIGHT RESERVED.
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